原田宏樹の日記。僕の電話番号は09018265456です。何かありましたらお電話をどうぞ。

日本の階級制度について考察をしながら日本を旅してまわっています。詳しくは https://www.facebook.com/harada5011 こちらのアドレスをご覧ください。ここには載せていない全ての日記が載っています。またよろしければ情報の拡散をお願いします。

アメリカ合衆国へちゃんと告発をしたという証拠をここに残しておきます。

2020年4月13日(月)日記

この日は0時24分頃に起床した。多分家鳴りで起きたのだろう。

僕は「これ北海道か?」とAI達に聞いた。AI達はそれを否定した。

僕は次に「告発しているのが原因か?」と聞いた。AI達はそれを肯定した。

僕は「アメリカッ!! まだこれかよ! これまでの経験から言っても窓の家鳴りはお前らの可能性が高いよな! 自由な発言がダメなのかよ! とんだ自由の国だな、お前らは! 本当に!」と、ブチ切れてしまった。

 


僕はこの日の朝、とんでもないことを思い出してしまった。

あれは僕が中国地方の旅で広島県広島市を訪れた時の話である。

僕はホテルvista広島というホテルに宿泊したのだが、そこで初めてデリヘルを頼んだのだ。

すると、綺麗なデリヘル嬢がやってきた。

僕がその子に何気なく性交渉を求めてみると、その子がものすごい不思議なことを言い出したのだ。

「私は穴が小さいので、お兄さんとはセックスできない。お兄さんの大きすぎる」と。

どうやら、その子は膣道が短いのか、男性器が小さくないとまともにセックス が出来ずに痛くなるらしいのだ。

 


そこまでは良い。まぁ良くある話なのだろう。

ただその子はそれから、衝撃的な事を言い出したのだ。

 


「でも、不思議なんですよ。私これまでに気に入ってつきあってみた男ってのは、いざセックス をしてみると、みんなちょうど男性器のサイズが小さな人ばっかりなんですよね」

 


その子はそういうことを僕に言ったのだ。

そしてその子はセックスが好きになりこの仕事をやることになったなどと話を続けた。

 


僕はその話をこの日の朝思い出して、「そう、アメリカのAIの操作ってのは、体の相性まで計算されている可能性がとても高いんだ。そしてそれが、凄まじく精度が高い」と頷いた。

例えば、男性の陰茎の長さなどは監視しておけばすぐにわかる。

ただ、ここで重要なのが、アメリカのAIというのが女性の膣道の深さや形といった情報まで収集している可能性が高いということである。

そして、これについて言えば、体内の情報である。だから多分、脳の中の情報を盗んでいなければ情報が手に入らないはずなのだ。

ひょっとして医療的な情報から、それらの情報を手に入れていたのだろうか。

まぁ、いままで僕の身に起こったこと、そしていま僕に起こっていること、これらのことを考えると、脳の中の情報を得るのは全然可能だった可能性も極めて高い。

僕が「アメリカ合衆国は最低だ」というのは、彼らのやり口というのがこのようにとにかく下劣だからである。

アメリカのA Iは日本人の生殖をとにかく突っついてきていたのだ。

 


とにかく、アメリカのAIは基本的にはそうして集めたデータを利用して男に女をあてがっていた可能性が高いと僕は思っている。

例えば、僕は藤田とのセックスが本当にやばかった。

まず第一に体の相性も性格の相性も凄く良かった。藤田はどうだったかは知らないが、僕はもう本当にヤバかった。

僕は当時「もう絵とか描くの辞めて就職して、こいつを頑張って食わせようかな」と何度悩んだかわからない。

 


そして、僕がそこまで考えた理由というのは、僕が生きている間中、藤が姓に付く奴らに攻撃をされまくっていたというのも大きいだろう。

僕は以前に、階級制度による身分差はセックスの快楽につながるということを書いた。

だからあれは、正直に白状してしまうと、僕自身が体験した本当の話だったのだ。

当たり前だが、身分差が大きければ大きいほど快楽は強い。

だから、西日本の氏族が東日本の氏族にやられると、快楽が強かった。この国の西と東では階級差がありすぎたからだ。

例えば、こんな話もある。

世界史の中で、白人の貴族は黒人女性を奴隷のメイドとして雇っていた時代がある。

そして、しばしば黒人女性は白人の主人に鞭で打たれた。そうして黒人は白人に身分を確認されたりしていたのだ。

その結果として、黒人女性は白人男性にセックスをされると、それを良いと感じてしまったらしい。これは、わりと有名な話である。

つまり、これは単純な人間の生理の話だ。

僕は自分がそれを体験したので、よく知っているのだ。

 


あのデリヘル嬢が言っていたこと、というのはまぁつまりそういうことなのだ。

この国の女は、階級制度によって打たれた上に、体の相性まで考えられて、男をあてがわれていた可能性が極めて高いのだ。

 


そして、論を続けるが、AIによって公家にあてがわれる女というのは大抵、容姿が美しい。

これは公家の男の身分が高いと設定されているからだ。周囲に見せびらかせて、周囲の男にコンプレックスを抱かせるために容姿は絶対に美しいのだ。

そして公家の男にはAIの補助がある。その上、彼らは当たり前だが進学、就職によって自然と女を乗り換えていく。

進学、就職のたびにAIから新しく美しい女があてがわれてしまう、と言い換えても良い。

だから、どうしても公家の男はセックスが上手くなる。

結果として、公家の男にあてがわれた美しい女は階級制度の身分差も相まって、異常な快感を享受する。

公家の男のやることというのはAIが有利になるように操作をするから大抵は成功するし、ストレス量も少なく設定されるので、女は繁殖欲がとにかく刺激されてしまう。

「これは金がたくさん手に入る。だから食料には困らない。簡単に眠ることもできる。だから子供をいっぱい作れる」

女は絶対に本能でこう考えるのだ。そして女という生き物はそう本能で思うと、快楽量が上がったりするのだ。科学的にそうなっているという研究結果がアメリカの研究機関から発表されているのだ。

 


だから、公家との異常な快感を体験した美しい女ほどセックスに興味が行ってしまう。

あまり若い時にそういうことを知ってしまうと、勉強や運動に集中できなくなってしまうこともあるだろう。

そして、そういう階級制度の理不尽や快楽を経験した、身分が低く設定された女というのは、最終的には性産業で働きやすいのだと僕は考えている(これは実は男の場合もそうであろう)。

 


僕は姓や住所などが強い公家がAIに補助されながら適当にやり捨てた女というのが、何か条件が合うと操作を食らい続けて、最後にはAVやIVなどを撮られに行くことになったのだと推測している。

例えば、芸能界などといった業界はモロにそうだったのだろう。

芸能界は業界自体に公家と設定された男が多かったから、女はどうしてもそういうセックス を体験しやすかった。だからますますAVやIVなどに追い込まれやすかった。

そして、AVやIVに出演した女は今度は社会の上層部にいた金持ち親父達の性欲のカタログになった。女優達はそいつらに見初められると、運が良ければそこから引き上げられたりした。

僕はAV強要でアメリカが一時期騒ぎだしたのは、これをそろそろアメリカが辞めさせようとしたからだと思っている。

というのも、多分、これがアメリカの白人達がAIを使って操作をやらせて、作り出した構造だったからだ。

黄色人種は淫猥だな。見ろよ、その証拠にこんなにAVなんか作っているじゃないか」と言って、黄色人種が白色人種より下だということにしたかったのだ。

最後はアメリカ合衆国が「これがバレてしまうのが不味い」と判断したのかもしれない。もちろん、そう見られてしまうような筋書きをわざわざAI達に作られていた可能性もある。

僕はこれが「えげつない発想」だなと思いはする。ただ、そういう情報が僕に対して散々巻かれている。だから僕はこう推測するのだ。

 


それから一応これも書いておくが、僕は2019年初頭に包茎の除去手術をしている。

僕がそれをしたのには一応理由がある。にわかには信じがたいことだが、AI達から男性器の状態について、直接的な指示が入ったのだ。

AI達は僕の亀頭を何度も叩いてきて(「とっとと皮を剥け」と言ってきたのだ。

そして包茎手術をして皮を剥いたら、その叩いてくる感覚というのがなくなったのだ。

多分、脳内から電気信号か何かを使って、感覚を乗っ取られているのだろうと僕は考えている。そうでも考えないと絶対にあり得ないことというのは僕の身には現在連発している。

なんにしても、この辺りの事実から、この国の階級制度においては、身分が高いと設定された者に対しては、ここまで露骨ではないにしろ、ある程度こうして生殖に対してサポートが入っていた可能性が極めて高い。

実際にこういう滅茶苦茶な事を体験した僕としては、そう言わざるを得ない。そしてこれまでの人生で見てきたものはその論を完全に補填してしまっている。

 


だから僕は、これで公家に「俺達、セックス得意だよ?」とか言われても、「いや、お前らそりゃあ、これだったら誰だって得意になるよ。介護ありきのおままごとじゃないか。馬鹿じゃないのか」としか思えないのだ。

そして「なんで、お前らこんな異常なことをずっと黙っていたんだ。欲にでも飲まれたのか」と、どうしても僕は思ってしまうのだ。

彼らはあまりにも頭が悪すぎて一度も想像をしたことがないのかもしれない。

そんなAIの操作ありきの滅茶苦茶なセックス をされて、やり捨てられた女がどういう人生を生きていくのか、ということを。

人類がまだ全然適応できていない本能的な生理の部分を攻撃されるてしまうと、もう絶対に逆らえないのだ。男だって逆らえないのだ。僕がその実例だ。

 


ちなみに、僕が自宅の二階でこの文章を書いていた11時41分、ルーク(シェットランド・シープドッグ)が一階の廊下から鋭く吠えてきた。それを父が「怒るなよぉ」と言って諫めた。

何か、狙ったような展開である。

僕は朝の件もあったため、完全にブチ切れてしまった。だから、アメリカ大統領とホワイトハウスtwitterへ以下の投稿をした。

 


おい、アメリカ合衆国。俺はお前ら白人系アメリカ人のせいで36歳までに本当に酷い目にあった。だから、お前らアメリカ合衆国は責任を取ってとりあえず国家を解体でもして欲しい(ただし、西海岸はそのままでもいいぞ)。なんで、こんなゴミみたいな階級制度を強いていることをこれまでずっと黙っていたんだ?お前らは正義の国なんじゃないのか?日本の同盟国なんじゃないのか?なんでずっとこの事を黙っていたんだ?そもそもさ、お前ら白人系アメリカ人がいたというだけで、俺みたいに滅茶苦茶に攻撃をされてしまう氏族が日本にはこれまでいっぱいいたんだよ。女たちもその仕組みを使ってみんなレイプされていた可能性が極めて高い。お前らアメリカ合衆国のお仲間である天皇、そしてその家来の公家達が絶対に逆らえない状態の女達をレイプしていた可能性が本当に極めて高い。しかも最後にはそれをAVに撮られて流されていた。多分、日本におきていた異常な操作というのは、アメリカがずっと微小機械か何かを使ってやっていたんだろう?こんなのは本当に人間の所業じゃないだろう。なんで、今までこのことについて黙っていたんだ、お前らは!全部知っていたくせに!お前らアメリカ合衆国はこの地球の歴史のなかで、こんな滅茶苦茶な事をやったという責任をどうやって取るつもりなんだ。それからお前らアメリカ合衆国はこの日記を毎日読め>https://facebook.com/harada5011。全部翻訳して、絶対に一字も読み流すんじゃないぞ。俺はお前らアメリカ合衆国や宮家のせいで、こうなったんだからな。ちゃんとゴミみたいなことをやってきた責任は取れよな。山口県山口市江崎2805-1 原田宏樹

 


僕の日記を読んでいる海外の人にお願いがあります。

僕の日記を母国語に翻訳してインターネットにばら撒いてください。僕は情報を拡散したいです。頼みます!

I have a request from a foreigner who is reading my tweet.

Translate my tweet into my native language and distribute it on the internet. I want to spread information. Ask you!

 


僕は、この投稿をしたという証拠写真をこの日のfacebookにやはりあげておく。ちなみにこの日記の文章と写真については後ほどはてなダイアリーの方にもあげておく。

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何度でも言っておくが、僕はこの日記の文章も写真もクラウド上に保存している。さらに言えば、物理USBにも大量に保存してしまっている。

例えばこのFacebookを抹消したとしても、無駄だ。この僕の実家に航空機でも墜落した挙句、僕がクラウド上に保存しているデータ、はてなダイアリーの日記を同時に全抹消でも出来なければ、情報の隠蔽は絶対にしきれない。

その操作はいくらなんでも仕切れないんだろう。それが流石に無理なのが僕にはわかるんだ。

ちなみにホワイトハウスはトランプのリツイートを盾にしていたので、そのトランプのリツイートに対してと、ホワイトハウスのアカウントがやっているツイートの両方にしっかりとコメントを投稿しておいた。

そして、僕がこのことを投稿している間中、突然ルークが一階から吠えまわってきた。

「やっぱりか」という感じである。こういう演出なのだろう。

最近僕は思っている。「アメリカ合衆国は日本にだけじゃなくて、中国にもこういうことをやったんだろう。そしてひょっとすると、アメリカ合衆国朝鮮半島にやっていたAIの操作というのが一番酷かったんじゃないか」と。

第二次世界大戦後の政界情勢においては、朝鮮半島共産国と資本主義国がちょうどかち合っていた部分なのである。戦略的な側面から見ると、そう考えるのが極めて自然なのだ。

 


この日の朝食は食パン、ウィンナー、菊芋とキャベツと舞茸の炒め物。デザートはヨーグルトに蜂蜜をかけたもの、イチゴ、バナナ。

朝食後は眠かったのでひたすら寝ていた。

その後昼食。

 


昼食はうどん、たけのこの煮物、明太子のおにぎり。

 


昼食後は確定申告の作業をした。

この日、僕は税務署の三村さんが言っていた繰延資産について調べてみた。

まず、これはある程度わかっていたことだが、開業費を利用すれば経費を翌年に持ち越すことができるし、繰延資産にすることも出来る。

しかし、開業費は開業をする際にしか適用できないのである。僕は開業はすでにしているということは三村という職員には告げていた。

だからまずこれは却下した。

 


そして僕がネット上で情報を調べているうちに、繰延資産の条件の中の開発費というものが、今回のケースに当たりそうだなということがわかってきた。

ただし、これは会社法である仕組みらしい。個人事業主で出来るのかはわからなかった。

なんだか僕は「経費を年度を超した状態で適用していくというのも、この開発費のような仕組みを使ったものではないか。そして、個人事業主では会社法が適用されないためそれができないのではないか」という結論に考えが寄ってきた。

というのも、弥生というアプリケーションの中には繰延資産という科目自体はあるのだが、その中にはやはり開業費しかなかったのだ。

また、いくら調べてみても、経費を持ち越す仕組みというのが引っ掛からなかったのも気になってしまった。

こういうのは大抵無理なパターンなのだ。

 


そう判断してから、僕は通帳の記帳をして行った。その際に、ゲインズから入金があり、振り込みがあってびっくりしてしまった。

このゲインズというのはげっちゅというダウンロードサイトの運営会社である。

これはげっちゅというダウンロードサイトの振り込みだろう。僕はこのサイトで自分が作品を販売していること自体を忘れていた。

僕は昔のメールアドレスを覚えていたので、それを洗いざらい入れてサイトにログインを試みた。しかし、やっているうちにアカウントがロックされた。

仕方がなく僕は運営側になんとかしてくれるようメールをしておいた。失礼な話である。

 


この日は通帳の記帳が全部終わった。弥生の帳簿は日付の更新はF5更新でするのが楽だった。

後は、現金の記帳だけとなった。

 


夕食は味噌汁、サバの塩焼き、たけのこの煮物、ごはん。

 


僕は父に対して「繰延資産のやり口というのが、会社法にあった。でもそれが個人事業主では出来ない可能性が高い」と言った。

父は「そうだろうな。経費を持ち越せるというのはちょっと変だ。形の残らないものは原則持ち越せないのではないか。繰延資産の仕組み自体が減価償却費と大まかに言えば一緒だから。会社で開発する場合は多分、形として残るものばかりになるしそういう手続きもするのだろう」などと言った。

僕もそれに同意した。

それに僕はいまいちこの山口市の市役所などにいる人間を信用していないのだ。というのも、山口市の市役所職員達は、市民を明確に攻撃しまくっていたからだ。その証拠も残りまくっているからだ。

 


つまり、山口市の市役所職員達はこの国の階級制度に従って、自分たちの担当する土地を攻撃しまくったらしいのだ。

何度も言うが、僕の住む山口県山口市江崎の土地も、住所の境界線の部分の杭をめちゃくちゃにされてしまったようだった。

そして、それは僕が住んでいる辺りの土地だけではない。山口市南部の他の人達の土地も同じように妙な事をやられてしまったようだ。

僕が2019年度の初頭、土地を滅茶苦茶にされたという証拠を取りに行った際、山口市南部の人たちが市役所に大挙して訪れて、その文句を言っていた。

 


ただ僕は何か奇妙なものを感じている。

例えば僕の両親は医療ミスで重病にかかったという可能性が極めて高い。

ただし、その証拠となりえる山口大学医学部附属病院のカルテというのは西日本大豪雨で消失してしまった可能性が高いということだった。

そう山口大学医学部附属病院側は主張していたのだ。

また、僕の実家の住所というのは、周囲に建っている家が、大方全て東日本の氏族であり、彼らはみな、僕の実家の方角に向けて道路を狭めたりするような形で塀などを建ててしまっている。

僕はこの実家の住所の土地に関する情報というのが山口市の市役所職員の手によってかく乱されてしまったのではないかと疑っている。

まぁ、ただこの土地に関する問題というのは他の山口市南部の人たちも苦情を言いにいっているので、ほぼ確実に間違いなくありはするのだ。

この辺りの証拠というのはまぁまず消せないのだろう。

何か僕はアメリカ合衆国による階級制度の隠ぺい工作が入った痕跡というのをこの山口市南部に見てしまうのだ。

 


そして、あの三村という市職員がやはり間違ったことを言っていた可能性が高い、というのも僕はちょっと気になっている。

ただ僕は、その三村という市職員との会話というのも録音を取ってしまっているので、このあたりはどうなるのだろうかとも思っている。

実は僕は内閣府の電話番などが僕に対して遠回しな攻撃を加えてきている証拠というのも全部録音しているのだ。

僕は、この手の攻撃を食らったような証拠の録音データは保存をしすぎていて、今ではかえってどうしたものかと思っている。

もういいんじゃないか、とすら思うのだ。この手の証拠を記録していってももうきりがないのだ。

 


つまりこれは「三村を撃て」というAI達の指示なのだ。そしてAI達もそれを強く肯定する。

本当にまいったものである。

そもそもあの感じ、法人向けの手続きを間違えて個人向けに教えてしまったという雰囲気があったのだ。

電子書籍の出版自体が特殊だから、なんとも言い難いのだ。

まぁ、それに実は経費を持ち越すことができるやりかたが何かありはするのかもしれない。

しかし、いくら調べてもその情報が出てこない以上、僕はもう普通に確定申告をするしかない。

確定申告を提出する際にちょっとだけ経費の持ち越しについて聞いてはみようと思うのだが、僕は無駄だろうなと思っている。

僕は基本的に、これまで滅茶苦茶やった市役所の連中を信用してはいけないと思っている。

こういう連中を信用すると、大抵酷い目に遭うのだ。

 


この日、母は「山口市の学校は明日から急に休校ということになったらしい」などと言っていた。

僕はなんだかよくわからなかった。どうやら大ごとになっているようだ。