原田宏樹の日記。僕の電話番号は09018265456です。何かありましたらお電話をどうぞ。

僕と僕の一族と僕の住んでいた地域が白色人種並びに東日本の遺伝形質を持った人間達から嫌がらせを受けた可能性があります。それらの事案について僕が推察を加えて報告をするブログです。読んでくれた方はよろしければ情報の拡散をお願いします。

令和元年七月二十一日(日)夕食

令和元年七月二十一日(日)夕食

 

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本日も夕食はいにしえの宿佳雲の一階部分で摂った。

  夕食のメニューは島根ワイン、蛸もみじ、子持ち鮎甘露煮、小肌酢、豚角煮  紅葉南瓜、鱧寿司、浅利土瓶蒸し、本日の旨い魚、島根和牛すき鍋、鰻蒲焼、鱧アスパラ巻揚げ、蓮根葛饅頭頭、水貝、鴨せいろう蕎麦、本日のデザート。

 


とても美味しかった。ただもうここのスタッフとは喋る気がしなかった。言ってることに嘘が多すぎた。接客面が全て最悪。

僕にはもうこの旅館のスタッフ全員、人間には見えなかった。〝昆虫が善良な人を食い物にしながら繁殖して増えてしまって、増え過ぎた結果生きていくのに困っている。そんな印象を僕は受けた。

昆虫と話をする必要はない。僕はそう思いながらもう旅館のスタッフと話もしなかった。

 


島根県には人間がいないように感じられた。人間だと感じる人はいるにはいる。例えば、とある老舗旅館の従業員や一部の警察官などだ(他にもいるが迷惑かもしれないので記述を避ける)。

  だけどそれだって非常に稀なのだ。とにかく      この旅館には一人も人間がいない。明瞭な自分の意思を持った奴が全然いない。だから会話をする必要がない。根性がない。とにかく死ぬのは怖いが利益だけは欲しい。そんな意思だけは強く感じる情け無い奴らだ。

島根県民はこんな奴ばっかりだ。不自然に繁殖したからこうなったんだろう。僕はそう思ってしまった。

僕は人間と喋りたい。だけど、この県には人間がほとんどいないみたいだった。だから喋る相手も僕にはいない。僕にはそれが悲しかった。